若いうちからチャンスを貰える実力主義が
負けず嫌いの私にピッタリでした。
就職活動中、多くの企業を調べる中ではま寿司が、入社1年で店長を任せるなど、若手がチャンスをつかめる「実力主義」であることや、さらに、事業をグローバルに展開しているため、学生時代に学んだ英語を活かせると思ったことから応募しました。学生時代はソフトボール部で「試合に勝つ」ために全力を傾けることに熱中していたので、若手に多くのチャンスを与え、結果を出せば上のポジションを任せてくれる、そんなはま寿司の文化が、負けず嫌いの自分には合っていると感じました。加えて、「食を通じて、人類社会の安定と発展に責任をおい、世界から飢餓と貧困を撲滅する」という理念と、そのために「フード業世界一」を目指すゼンショーグループの姿勢に強く惹かれました。
入社7年目には、女性初のブロックマネジャー(以下、BM)に就任するなど、結果を出すほどにどんどん上のポジションを任せてくれました。現在は、ディストリクトマネジャー(以下、DM)として、九州地方の約40店舗を統括するポジションに就いています。直接店舗へ行き、社員やアルバイトの方とコミュニケーションをとることで、働く環境の改善や様々な店舗数値から割り出される課題の解決を行い、各店舗の利益を最大化することが私の役目です。これまでと同様に、このミッションも必ず成し遂げてみせます。






