食を通じて人の役に立てる
仕事にやりがいを感じた。
与えられた場所で結果を出せば、
希望するキャリアを実現できる。
大学で「食」について学んでいたので、「食を通じて人の役に立つ仕事」を就職活動の軸にしていました。そのため、「食を通じて、人類社会の安定と発展に責任をおい、世界から飢餓と貧困を撲滅する」という企業理念を知り、「飢餓で苦しんでいる人々を、理念を実現することで助けることができる」ことに共感を抱きました。「SUSHIで、世界一。」という目標を通して、世界一になる過程に携わることにより、自身の成長と世界一になった時の達成感を感じられることから、はま寿司への入社を決めました。
現在は、販促室に所属していますが、入社当時は営業部で働いていました。当時は、特に本部で仕事をしたい希望はなく、営業部で日々やりがいを感じていました。入社から数年が経ち「自分が関わる店舗だけでなく、全店に関わる仕事をしてみたい」と思うようになり、店舗のことをある程度理解できるポジションに就いてから、次のキャリアを考えようと決め、日々の業務によりチカラが入るようになりました。販促室への異動は、私の気持ちを汲んでくださった上司に推薦していただきました。与えられた場所で頑張って結果を出すことで、希望するキャリアを実現できる会社であることが嬉しかったです。






